過酷な激流下り!ハイスピード登山!命知らずの冒険野郎たちに山ガールでモデルのKIKIもビックリ!!

モデルのKIKIが、ナビゲーターを務めるWOWOWプライムで放送される「未知なる冒険世界!アウトドアフィルム特集」の見どころを語った。同番組では、前人未踏の秘境や過酷な大自然に飛び込み、フリークライミングやカヤック、スノーボードなどで挑戦を続ける命知らずの冒険野郎たちの姿を追う。 本番組のナビゲーターを務めるのは、2008年から雑誌「オズマガジン」の表紙を飾るモデルのKIKI。彼女は女優デビュー作となる塚本晋也監督の映画『ヴィタール』のヒロイン役で注目を集めたほか、「NHK高校講座」で司会を務めるなど、マルチに活躍中。山に魅せられ、月に2、3回は登山を行う山ガールでもあるという。 普通の登山家なら登頂に2日はかかるような難所をたった数時間という猛スピードで制覇する「スイス・マシーン」、カヌーの世界で最もハードな激流下りに打ち込む人々をダイナミックに描いた「ワイルドウォーター」など、今回の特集で紹介されるアスリートたちは、いずれも命知らずで、危険の中に身を投じていく猛者ぞろい。 KIKIは、冒険家としての彼らの魅力について、「彼らはギリギリにいることが、生きている実感につながっているという人たち。目が澄んでいて、本当に純粋なんですよね。自分がやりたいことを疑いなくやっている姿はとても魅力的」と語ったが、「ただ近くにいたら嫌かもしれないですね。もし彼らが恋人や旦那さんだとしたら、彼らを受け入れる技量がわたしにはないかも」と付け加え、はにかんだ。 スタイリスト:岩崎麻早ヘアメイク:益田貴子「未知なる冒険世界!アウトドアフィルム特集」は3月14日深夜0時より3週にわたり全10作品をWOWOWプライムにて放送予定、3月4日午前10時45分から「未知なる冒険世界!アウトドアフィルム特集SP」としてミニ番組も放送予定

『アベンジャーズ』続編、悪役マグニートーの娘スカーレット役にエリザベス・オルセン?

映画『アベンジャーズ』の続編である『ザ・アベンジャーズ:エイジ・オブ・ウルトロン / The Avengers: Age of Ultron』に、『サイレント・ハウス』のエリザベス・オルセンが出演するかもしれないとBleeding Coolが伝えた。 エリザベス主演!映画『サイレント・ハウス』フォトギャラリー 前作からの続投が決まっているジョス・ウェドン監督は、『X-メン』シリーズに登場する悪役マグニートーの娘スカーレット・ウィッチ役にエリザベス・オルセンを候補に考えているらしい。この役には当初、映画『つぐない』や『ハンナ』のシアーシャ・ローナンがキャスティングされるのではとうわさされていたが、本人が否定している。 スカーレット・ウィッチの兄クイックシルバーも登場することになっており、現在『キック・アス』などのアーロン・テイラー=ジョンソンが候補の一人と報じられている。 『ザ・アベンジャーズ:エイジ・オブ・ウルトロン』は2015年5月1日より全米公開予定。

いきものがかり、劇場版「名探偵コナン」主題歌に抜てき”はかなさもありながら、力強い楽曲”「ハルウタ」書き下ろし

いきものがかりが、劇場版「名探偵コナン」シリーズ最新作『名探偵コナン 11人目のストライカー』の主題歌に抜てきされ、新曲「ハルウタ」を書き下ろしたことがわかった。メンバーの山下穂尊が書き下ろした楽曲の仕上がりについて、ボーカルの吉岡聖恵は「はかなさもありながら、力強い楽曲」と語っている。 映画『名探偵コナン 11人目のストライカー』場面写真 これまでZARD、倉木麻衣、B’z、BREAKERZらが担当してきた「名探偵コナン」シリーズの主題歌。プロデューサーの諏訪道彦は「初めてのチャレンジがいっぱいの16作目の劇場版『名探偵コナン』に、吉岡さんの真っすぐに伸びるボーカルをどうしても重ねてみたくなり、ラブコールさせてもらいました」。いきものがかりが、新たに「名探偵コナン」の主題歌を手掛けることになった。 いきものがかりボーカルの吉岡は「幅広い世代の方々に愛され、歴史を重ね続けているこの作品に関わらせていただけることが、素直にとてもうれしかったです。はかなさもありながら、力強い楽曲ができたのではないかと思っています。劇場版『名探偵コナン』に寄り添える楽曲として皆さんに楽しんでいただけたならとてもうれしいです」とコメントを寄せた。 キングカズこと三浦知良、日本代表としても活躍するガンバ大阪の遠藤保仁、ガンバ大阪の今野泰幸、川崎フロンターレの中村憲剛、名古屋グランパスの楢崎正剛、そして人気急上昇中の女優・桐谷美玲がゲスト声優として出演することが発表されている『名探偵コナン 11人目のストライカー』。コナンも得意のサッカーを題材に、Jリーグの協力の下、ロケーションハンティングも行い、サッカースタジアムを舞台に巻き起こる事件を描く。 映画『名探偵コナン 11人目のストライカー』は4月14日より全国公開

上原多香子、仕事再開へ

歌手・タレントの上原多香子が29日、約9か月ぶりに更新したオフィシャルブログで、仕事の再開を報告した。 【写真】上原多香子の主演映画『恋谷橋』 昨年9月25日に夫で音楽ユニット・ET-KINGのTENNさんを自殺で亡くした上原は、同29日に「今は、心の整理をしながらゆっくり日常を取り戻せる努力をしたいと思います。早く元気な姿を見てもらえるように頑張ります。もう少し待っていてください」とつづって以来、表立った活動はしていなかった。 約9か月ぶりに「ご報告」として更新したブログでは、「いつも応援してくださる皆さまへ 長らくご無沙汰しております。また、いつもあたたかい励ましのお言葉をありがとうございます。本日発表がございました通り、私、上原多香子はお仕事を再開させていただく運びとなりました。皆さまにお会いできる日を楽しみにしております。今後とも、応援のほど、よろしくお願いいたします」と報告している。 上原は、10月7日から18日まで東京・サンシャイン劇場で上演される宅間孝行のエンターテインメントプロジェクト、タクフェス第3弾「くちづけ」に出演する。

「ヴァンパイア・ダイアリーズ」は第8シーズンで終了とイアン・サマーハルダーがコメント

テレビドラマ「ヴァンパイア・ダイアリーズ」でデイモン・サルバトーレを演じているイアン・サマーハルダーが、同ドラマが第8シーズンで終わるとコメントした。 The Hollywood Reporter などによると、テネシー州ナッシュヴィルで開催されたゾンビ、ホラー、SFファンのためのイベント”ウォーカー・ストーカー・コンベンション”に出席したイアンは、「ストーリーをきちんと終わらせるために、最後にもう1シーズンやることになった」と発言したそう。 これに対し、同ドラマを放送している米CW局のスポークスマンは「第8シーズンより先は何も決まっていない」とコメント。終了することが決まっているとは言えないが、継続するとも言えないようだ。 同ドラマからは、ボニー・ベネットを演じてきたカット・グレアムが第8シーズン限りで降板することが先日発表された。

松本人志、ツイッター終了宣言?「やめないで」の声殺到!

ダウンタウンの松本人志が13日、ツイッター終了をにおわせるつぶやきを自身のアカウントに投稿し、フォロワーから「やめないで」という声が相次いでいる。 松本はこの日、突如として「ツイッターそろそろ辞めて宜しかったでしょうか~?」とツイート。終了宣言ともとれるつぶやきにフォロワーも騒然となり、「続けて下さい!!」「イヤです、やめないで下さい」「淋しいこと言わんで下さい」「辞めるのをやめてください」など、継続を願う声が次々に寄せられた。 松本は2013年、TBS系バラエティー番組「リンカーン」の番組企画で、さまぁ~ず・三村マサカズ、大竹一樹、キャイ~ン・ウド鈴木、天野ひろゆき、雨上がり決死隊・蛍原徹と同時にツイッターを開始。番組終了後も継続し、現在までに200万人以上のフォロワーを獲得。先月には、「新幹線で子供がうるさい。。。子供に罪はなし。親のおろおろ感なしに罪あり。。。」とつぶやいたことが各メディアで報じられるなど、ツイートのたびに話題を呼んでいる。

『山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた』を読んでみた

あなたの目の前にいま、「京都の作り方」を記した本がある。そこには、有名な寺院、祇園や新京極などの繁華街、あるいは鴨川や嵐山のような自然風景など、京都に関するありとあらゆる情報が書かれ、いわば「京都の設計図」となっている。 この「京都の作り方」を手がかりに、京都とそっくり同じ都市を作りなさい。もちろん京都と同じ広さの土地と、十分な数の従業員は与える……と、もしそんな命令を受けたら、どうしたらよいだろうか? まずは作業員たちに、寺院を作る係、祇園を作る係、嵐山を作る係……などと役割をそれぞれ割り振っていくとして、彼らに「京都の作り方」に書かれている内容をどう知らせようか。その方法としてはだいたい二通り考えられる。 一つ目は、各作業員に必要なページだけをコピーして渡すという方法。もう一つは、すべての作業員に「京都の作り方」一冊まるごとのコピーを渡すという方法が考えられる。ただし渡すときには、それぞれ必要なページにしおりを挟んでおく。そうすれば作業員は、自分の担当分の箇所だけ読むことができるわけだから。 ここまで読んで、いったい何のことやらと思った方もいるかもしれない。タネ明かしをすると、これは先ごろ出た『山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた』(講談社)という本に出てくるたとえ話だ。山中伸弥先生とはいうまでもなく、iPS細胞の研究により今年のノーベル生理学?医学賞に決まったばかりの京都大学の教授である。 例のたとえ話は、iPS細胞について、その技術の前提となる「遺伝子の複製」をわかりやすく解説したものだ。「京都の作り方」とは「あなたの体の作り方」を、「作業員」は「細胞」をそれぞれ示している。 体中のすべての細胞は、たった一個の受精卵が分裂を繰り返しながらできていく。その過程で、ある細胞は腸の細胞に、べつの細胞は皮膚の細胞に……というふうに分かれていくわけだ。専門用語では、この過程を「分化」と呼ぶ。 さて、ここで一つ疑問が浮かぶ。受精卵には体の各パーツを作るための設計図がすべて備わっているのは当然として、受精卵から分化した細胞は、皮膚の細胞なら皮膚の設計図のコピー、腸の細胞なら腸の設計図のコピーしか受け取っていないのか? それとも、細胞は分化されても、全身の設計図をまるまるコピーしたものを受け取っていて、それぞれ必要な箇所にしおりが挟まれていたりするのだろうか? 理屈として考えれば、必要なところのコピーだけを受け取ったほうが効率がいいように思える。…

『ハムナプトラ』アトラクションがUSJに!本場ハリウッドの最新技術を注ぎ込んだ最恐ホラー!

映画『ハムナプトラ』シリーズの世界を舞台にしたホラー・エンターテインメント・アトラクション「ザ・マミー・ミュージアム~ハムナプトラ 神々の呪い~」のプレスプレビューが26日、大阪のUSJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)にて行われ、その全容がついに明らかになった。本場ハリウッドの”最恐アトラクション”と銘打たれているだけあって、先行招待されたゲスト100名は屋外にまで聞こえる悲鳴を上げるほどだった。 「ザ・マミー・ミュージアム~ハムナプトラ 神々の呪い~」フォトギャラリー ユニバーサル映画100周年記念特別企画として、4月28日より期間限定でオープンとなる同アトラクション。廃墟と化した博物館を舞台に、まるで映画『ハムナプトラ』の世界に紛れ込んでしまったかのような感覚を味わえるウォークスルータイプのアトラクションだ。最高峰のSFX技術やサウンドシステム、コスチュームが使用されていることからもそのこだわりは明らか。とりわけ、ミイラたちの造形は見事の一言で、まさに本場ハリウッドの技術の粋を堪能できる。 USJのほかのアトラクション同様、映画というフィクションの世界をいかに現実に持ち込むかを最大のポイントにしているといい、それぞれコンセプトの異なったルートを二つ用意。ルート内の壁画など、普通ならば気が付かないような細部にも意匠が凝らされており、その恐怖に耐えることさえできれば、何度でも楽しむことができるというのも同アトラクションならではだ。 ホラーアトラクションとはいっても、ただ怖いのではなく、悲鳴を上げ、日ごろのストレスを発散してもらうという効果も。実際、先行招待されたゲストの中には、喉が痛くなるほどの悲鳴を上げながらも「また体験したい」とその快感を忘れられず、すぐさま2週目に突入する猛者(もさ)もいた。これから迎えるゴールデンウイークの目玉となることは間違いなさそうだ。 映画『ハムナプトラ』は、1999年に第1作『ハムナプトラ/失われた砂漠の都』が製作されたブレンダン・フレイザー主演のアクション・アドベンチャー。世界的なヒットを記録し、その後、続編2作とスピンオフ1作が製作された。先日には、シリーズ再開の予定があることが報じられた。 ホラー・エンターテインメント・アトラクション「ザ・マミー・ミュージアム~ハムナプトラ 神々の呪い~」は4月28日~7月8日までユニバーサル・スタジオ・ジャパンにて開催(火曜・水曜は休館、ただし5月1日、2日は除く)

雅子さま、ニューヨーク訪問に同伴されない水面下での”事情” | 週刊女性PRIME [シュージョプライム]

11月17日から21日までの予定で、米国・ニューヨークで開かれた国連の『水と衛生に関する諮問委員会』の最終会合などに出席された皇太子さま。東宮職関係者は、今回の動きについてこう語る。 「実は、今回の皇太子さまのニューヨーク訪問は、雅子さまと愛子さまのことに関連して、水面化でさまざまな問題がありました。10月下旬に皇太子さまが訪問予定であることが報じられると一部で、雅子さまも同行されるのではないかということが報じられました。 ちょうど10月30日から鹿児島県での『国民文化祭』に出席することが決まり、雅子さまのご体調が良好そうだったからです」(同・関係者) 皇太子妃雅子さまは、10月8日には、東日本大震災の復興状況視察のため福島県もご訪問。 ひと月に2回の地方公務は、12年ぶりの”ハードスケジュール”となったので、周囲もいつもとは違う雰囲気を感じたようだ。 「最終的に皇太子さま単独での訪米となりましたが、その正式発表が少々遅い日取りだったので、直前まで雅子さまのご同伴を検討していたのではないかという”感触”がありました。 ニューヨークは、かつて雅子さまが滞在されていたこともありますし、現地での日程も、雅子さまのご体調を考慮したようなゆるやかなものでした」(皇室ジャーナリスト) さらには11月に入って、雅子さまが12年ぶりに秋の『園遊会』に出席されたことは、ニューヨーク訪問への”布石”ではないかと色めく関係者もいたという。 「長期療養が始まって12年の雅子さまに寄せられる批判のひとつとして、”公務を選り好みされている”というものがあります。 中には”海外訪問はするのに、なぜ国内の公務はされないのか”という厳しい声もあるので、福島・鹿児島訪問と園遊会出席は米国訪問への批判をかわすためだという見立てをする人もいました」(同・ジャーナリスト) 結局、雅子さまは愛子さまとご一緒に留守を預かることになったのだった。そして今回は、こんな心配事も。宮内庁関係者が打ち明ける。 「今回の皇太子さま不在の5日間で、愛子さまが生活のリズムを保てるのかという懸念がありました……。 昨年6月に、皇太子さまがスイスを訪問されたころから、愛子さまは生活のリズムが狂い、不規則登校が始まったようなので、今回も同じようなことにならなければ、と心配していました」

ベネディクト・カンバーバッチ、パブリックスクール時代、教会でパンツを下ろしたことがあると告白!

映画『スター・トレック イントゥ・ダークネス』やテレビドラマ「SHERLOCK(シャーロック)」で知られるイギリスの人気俳優ベネディクト・カンバーバッチは、子どもの頃、なかなかやんちゃだったようだ。 「スター・トレック」シリーズ第2弾!映画『スター・トレック イントゥ・ダークネス』フォト The Mirrorでの取材でカンバーバッチは、「僕はハイパーアクティブな悪がきで、いたずらばっかりし、けんかっ早かった」と、子ども時代の自分について語っている。 全寮制パブリックスクールの名門校であるハーロー校に在学中、ホリデーで訪れたギリシャで、カンバーバッチを含む数名の友人たちがサッカーをしていた。その時ボールが教会のステンドグラスを突き破って教会の中に入ってしまい、年上の友人たちに「いけいけ、パンツを下ろしてこい!」とはやしたてられたカンバーバッチは、言われるがまま、教会を訪れていた信者たちの前で、パンツを下ろして見せたのだという。 カンバーバッチは、ブラッド・ピットと共演、スティーヴ・マックィーン監督が手掛ける、奴隷制時代のアメリカを描いた映画『トゥウェルブ・イヤーズ・ア・スレーブ / Twelve Years a Slave』が今年末に公開を控えているほか、ウィキリークスの創始者ジュリアン・アサンジを描いた映画『ザ・フィフス・エステート / The Fifth Estate』が今年10月11日に全米公開がセットされている。また、12月13日全米公開のシリーズ第2弾『ホビット スマウグの荒らし場』にはドラゴンのスマウグ役で出演している。

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