ラーメン ニンニク ヤサイ

マイルド感が非常に出て上品な一杯味噌ラーメンの枠を少し超えている感じが◎ 8月29日(日)訪問東京東部へ買い物に来た勢いを駆って初訪問。驚いたことに食券を渡してすぐにコールを要請される(多くの二郎よりかなり早い)。ニンニク野菜をコール後、麺カタメをコールした方々から遅れること5分弱で着丼。案の定麺は茹で過ぎ。わずかに弾力を残すのみの残念な茹で具合だった。スープはカネシ先行。厚めの油膜が張られているためか、麺を啜った際はやや薄めの味付けに感じる。とは言え、豚骨等の出汁がある程度出ているため、スープとしてのインパクトは十分。ブタは二郎基準では小振りでやや柔らかめ。味付けは調度よくウマい。野菜は十分な量が提供される(麺を先に全て啜ったあと、スープでヒタヒタになる程度)。麺の茹で具合が極めて悪いため点数は低めとなったが、その他は私の好みにかなり合っている。次回は麺カタメで楽しみたい。

どっかんまる

1019 2005 ヤバイ いつもは辛さ控えめなのに 意気がって普通コールしちまった マジからすぎ 喉痛いし 明日のしもが心配… でもやめられない旨さ 酢は良かったなぁ 土曜の昼に訪問。待ちなし。とりあえず狭い。若い女性の後ろを通らないといけなくて、接触しないようにかなりがんばるおっさん。つけ麺は、麺?スープ共に最近はやりの魚介つけ麺のスタンダード。欠点も無いけれど、特にこれといってプッシュする点も無し。スープはやや鶏が強めなのが気になりました。トッピングも海苔(ちょっと寂しい)?メンマ?チャーシュー。どれも普通。悪くはない。基本はしっかり出来た一杯だと思います。でも、最近こういう店は増えました。もう結構いっぱいある「うん、おいしい。」に埋没しそうかも。近くで食事するのであれば優先ではあると思うんですけど。繰り返しますが、狭さはちょっと窮屈なレベルかも。

豆乳ラーメンらー麺

600円也(大盛同料金)初訪、19時前の入店。先客7名。後客4名。入って右の券売機による食券制。お店は2人体制。お冷やは店員さんが出してくれて、お替りは卓上ポットにて。アイテムは、胡椒?一味?餃子3点調味料。その捌『有言実行しておきたい』以前、早仕舞いでフラれ、コメント欄に、“「また絶対挑戦します!」”と、書いていたのを思い出しました。若気の至りwしかしアレから3年半。訪問どころか、候補にさえ浮かばず…すっかり“大人”になってしまったのですね。あのアツい思いは何処へw提供時、すでに表層に膜ができ始めていて、コラーゲン度の高さが窺えました。女性が多かったのに納得wサラリとした表情で、出汁感は魚系を前面に主張させる塩梅ですね。なかなか好い風味です。動物系は、しっとり優しくサポートしている感じ。「あっさり」と謳っている所以でしょう。ちょっと優し過ぎるかなぁ、後半にパンチを求めてラー油を投入してみました。中太ストレートの麺は、滑らかな麺肌でスルスルと口の中へ。食感は潔い感じで、もう少しコシや何らかのリアクションが欲しいかな。サラリなスープと滑らかな麺で、絡み的にもチョイと物足りない気がしました。チャーシューは細切れで、個人的には食べやすくて好印象wメンマは大きいタイプで食べ応えがありますね。ごちうそうさまでした。魚介の風味が心地好い1杯ですね。個人的には、動物系の仕上がりが好みとチョッとずれていて、中途半端な印象を持ってしまいました。でも、女性などに人気がありそうな仕上がりですし、実際に客入りがそれを証明していました。CPも良いですよね!デートにオススメかなw

特製塩ラーメン海老つけ麺 750円

2012/06/16 夜の部新宿で仕事のついでに、おいしいラーメンを食べようと探していたら「海老つけ麺」なるものがあるということで訪問。開店5分前に到着。先客1名、17時過ぎより続々と来客し、退店時外待ち5名の賑わい。店内3名体制で、海老のようなモヒカンの店員さんがいらっしゃいました。いいですね。表題の食券を渡し、待つこと10数分で到着。赤みがかったつけ汁と、褐色の麺です。まず、つけ汁を一口すすると濃厚な動物魚介と海老の風味。これは、今までに食べたことがない。おいしいです。麺は黒い粒が見えており、そのまま食べ見ると小麦感が強く甘みがあります。それほどコシが強いわけでもないので非常に食べやすいです。麺をつけ汁に浸して食べると、これまた、よくあっていますね。最近流行の豚骨魚介つけめんほど塩気が強くなくスイスイ入っていきます。多少、味に慣れてきたところで、キャベツを汁にひたしていただきます。これは口の中がさっぱりして、いいリセットになります。麺を少し残しスープ割を頼み、魚介+しょうがのダシが加わったつけ汁に残りの麺を加えて完食。人気があるのも納得するかなり新鮮な味わいでおいしくいただけました。ごちそうさまです。

Cランチラーメン+ミニ青牛丼819円

9/30 PM12:10 店内客入り6割程後続多数仕事の移動中に毎度の百香亭いつの間にか去った「亭」ブーム…もうええわッwwテーブル席に座り表記メニューを注文。 本店だけはまだ全席禁煙を続けているが、支店は客足が減ったので、分煙に戻したようやね まあ、喫煙席の方が混んでるしw 5分程でラーメン登場! スープは殆ど粘度の無いシャバ系醤油清湯スープ。 ライトな鶏ガラベースで、油少な目のアッサリ系のシンプルな醤油スープやね 塩分濃度は調度良い塩梅、カエシに焦がし醤油のような香ばしさが漂っとるわい 麺は中細のほぼストレートな麺、茹で具合は良好。 加水率中位、ツルシコな食感で、スープとの相性はまずまず。 麺量は150g前後と思われる。 具はモヤシ、揚げネギ、万能ネギの構成。 モヤシは柔らかめに茹でられている。 揚げネギは適度なコクを演出し、アッサリ系スープに良く合っとるね ミニ青牛丼はライスの上にチンジャオロースが乗っており、肉は間違いなく豚やった。 ミニとあるが、軽く1人前はあり、ボリューミで旨い。 この店のタンタン系は結構イケるけど、清湯系は普通やね

肉盛つけ麺中盛300g+味玉

休みの日だったのに、もたもたしてたら遅くなっちゃって、こんな時間になっても開いてるBM店?検索の結果、けいすけ系でまだ未訪だったこちらへ。話題性、今ひとつ盛り上がらなかったかな、と思ってましたが、23時近くなってもコンスタントな客入り、その理由は、この後食べてみて、何となくわかった気がしました。麺皿に乗っかってる「生姜焼」:豚コマとタマネギを炒めたもの、「生姜焼」にしてはやや甘口ですが、後に浸け汁に浸したときを考えるとなかなか計算されてるのではないかと。麺は、きしめん風のピロピロ平麺ですが、平たいとはいえ、それなりの厚みと、「コリ」と「モチ」の中間といった感じの弾力があって、なかなか美味い、風味も十分。卓上の「指南書」に従って、麺とトッピングを和えて、パクリ。タレの量はさほどではないけれど、肉自体にしっかりついた味のおかげで、新手の和風パスタなかなかいけます。浸け汁に浸していただきます。既に多くのレビューにある通り、甘辛酸すべてが比較的くっきり立った醤油味、甘味はアルコール分の飛んだ味醂由来のものかな、いわゆるやわらかな金属調の甘味、「辛味」は強めの塩気、酸味は、酢に近い比較的つんとくる厚みあるもの。この酸味故、特にRDBでは好み?評価は分かれているようですが、私的には好き。「三味」がそれぞれ、自分の方にグイッと引っ張る強さがあり、嫌味を感じる前に、三方向にビンタをかましたような爽快感があります。それぞれに切れがあって、口の中で、カーッ!キーッ!バシッ!スッキリ!!みたいな。すみません、擬音語で誤魔化して。麺が形状柄、よく汁を汲みますが、麺自体の個性が強いから、辛味のよさ故に汁に負けることなく、暴れん坊の「三味」を巧く包んでまとめて仲よくさせて、どこかへ帰ってくるような感じで。300gでも、後半は麺にカレーパウダーを振りかけて汁に潜らせるなんて遊びをしながら、あっという間に食べられちゃいます。で、スープ割は卓上ポットを提供されてセルフ。開店当初は、ぬるい、なんてこともあったようですが、熱々です。これが優れモノで、おそらく昆布出汁ベースなのでしょうが、ちょうど酸味を感じるか感じないかというあたりまで割ってやると、割り自体がメチャ美味です。考えてみれば、上質の醤油と味醂が入ってる所に出汁が加わるわけで、和調のなかなか奥深い、浸透度の高い飲み物になっちゃうわけだ。評価の分かれているつけ麺ですが、私的には、強い個性がよい方向に効いてるのではないかと評価したいです。これからの季節、こういう切れのよい味がピッタリでは?これをもうちょっと万人向けにすると、神保町ということになるのではないでしょうか。あいかわらず教育の活き届いた店員さんのオペも気持ち良いし、お腹すいたときに、近くにあったら、やっぱ食べちゃう一杯だと思います。

つけ麺 中盛り250g

11月11日pm11:30初訪問『濃厚醤油』とは?麺は茹で上げ丼に入れる際にもう少し箸でスープと馴染ませた方が中で麺が固まっちゃってますしかもスープと絡まない炙りチャーシューも炙りすぎですねカリカリベーコンみたい校長先生の言葉がありましたが、もう一度スタッフの方が読んだ方がいいかもですご馳走様でした 12時過ぎ訪問。初めて訪問しますが、待ちは雨もあって3名。券売機でつけめん並800円(大盛は50円増し)をチョイス。麺は茶色っぽくあまり太くないが、なるほど歯ごたえもあってうまい。つけ汁は鶏魚介とのことでやはりサラサラのアッサリとした感じ。少しピリッと辛みがあります。また魚粉も自分で追加できます。しかしうーん、私にはあまりインパクトなかったです。普通のおいしさですね。また、具としてつけ汁にキャベツが入っているのですが、キャベツはやはり豚骨系に合いますが鶏では活きてこないですね。

武士系豚骨らーめん

実家の帰りに久々に寄りました見慣れぬメニュー名!「魚ラーメン(煮干主体)」魚、サカナ、さかな?確かに魚してますラーメンに向った魚介ダシの一杯です開花楼の麺に負けない「魚スープ」の力強さを感じます濃度、粘度に頼らず濃い「出汁感」で勝負してるのがわかりますこのお店の新しい一面が見られる一杯です美味しいですよ! 無性にグリーンカレーが食いたくなり初訪麺。11:30オープン時で1番乗り後1人。グリーンカレーつけそば(1,000円)を頂く。かなり辛くて本格的なグリーンカレー。ココナッツ風味はそれほど強くなくクセの無い味。鶏肉チャーシューはジューシー。ニンニクチップを絡めながら頂くとジャンク感もある。平打ち縮れ太麺はスープに絡みまくり。ちょっと本格的過ぎるかな。もう少しつけ麺用にアレンジしてもいいかも。

(2008年11月実食)理由を書くと削除されるので書きませんが味以外に問題があり、満足感は0。 久々の訪問いやうまい。最近ありがちな太い麺に濃厚なつけダレのつけ麺とは一線を画していて、さっぱりでいてパンチがあり飽きない味でまた食べたくなりますね。シャバシャバのつけダレに太い麺大丈夫かなと思って食べ進めると、魚粉のパンチにやられ、後から来る素材の旨味。すばらしい。麺はもはや説明不要でしょう。業界トップクラスだと思います。たぶん。やっぱ麺うまいよガンジャ。濃厚なつけダレが流行っている中でこういうつけ麺もアリやと思ったし、もっと評価されて良いんじゃないかなとおもう。けして良いとはいえない店員の態度と総入れ替え制というネガティブな要素を考慮しても90点はいくでしょう。是非また再訪したいです。ラー博でもかんばってほしいです。

豚入りとんこつ野菜ラーメン並盛

仕事が長引きそうなので、?を?しに訪問。本日は久しぶりに醤油にしたが、味噌との違いがよくわからないバカ舌の自分に気付く?。豚がしょっぱめだがうまい。 田園都市線の駒澤大学駅と桜新町駅の間にあるラーメン店。赤いのれんが印象的な店構えで、土日のお昼時にはいつも行列が出来ています。混雑時をはずして、土曜日の14時過ぎに訪れました。(すぐ座れました)一緒に行った夫は、このお店の看板メニューの濃厚系だという「中濃にぼし麺」を。私は、醤油系の「東京にぼし麺」を頂きました。私が食べた「東京にぼし麺」は、今まで食べた醤油系のラーメンの中では一番美味しいかも?良質のにぼしのダシがベースにあって、こんなに上品で深みのある醤油ラーメンは初めて食べました。濃厚系ラーメン大好きの夫も「ちょっと、ヤミツキになる味かも?」と言って大満足だったみたいです。お店の方もとても感じが良くって、本当に大満足でした。

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