ブリトニー・スピアーズ、結婚式はプライベートで小規模なものを予定

元エージェントのジェイソン・トラウィックと婚約をしたブリトニー・スピアーズは、今度の結婚式はプライベートで小規模なものにしようと思っているらしい。 ブリトニー・スピアーズ主演! 映画『ノット・ア・ガール』写真ギャラリー 「ブリトニーは過去に二度結婚していますが、ジェイソンとの結婚式こそが本番だと感じています。式は小規模で、家族と友人だけのプライベートなものになる予定です」と関係者はコメントしている。ブリトニーは派手で盛大な式にすべきか内輪だけの式にするかで迷っていると言われていたが、やっと考えがまとまってきているようだ。 どんな式にするかを迷っていたため、ブリトニーは婚約を後悔しているとの報道や、二人の不仲説も持ち上がっていたが、ある関係者はそれを否定。「ブリトニーが結婚するのに二の足を踏んでいるとの報道はまったくのウソです。二人とも最高の夏を過ごし、『Xファクター』がまたスタートするのを楽しみにしています」とPeople誌に語り、ブリトニーはジェイソンの妻になるのを待ちきれないほど結婚を楽しみにしていると言っている。

若松監督、レバノンでの拘束の真相語る…「殺されはしないと思ったしね」

15日、池袋の新文芸坐にて、第19回日本映画プロフェッショナル大賞の授賞式が行われ、主演男優賞に輝いた菅田俊、新人奨励賞の町田マリーをはじめ、細田守監督、鈴木卓爾監督、青山真治監督、そして先日、レバノンのベイルートで行われた映画祭で現地の警察に一時拘束された若松孝二監督が登壇、そのときのエピソードを語った。また、当日欠席予定だった新人奨励賞を受賞した満島ひかりが急きょ駆けつけ、映画『プライド』の撮影秘話を披露した。 新旧入り混じり、まさに”日プロ大賞”という多彩な顔ぶれがそろった授賞式。俳優、監督たちがそれぞれの作品の思い入れやエピソードを語り場内を盛り上げたが、そんな中、なんといっても注目を集めたのは、映画『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』の若松孝二監督だ。 若松は4月下旬、映画祭出席のために訪れていたレバノンのベイルートで、ルミエ刑務所周辺で撮影したという理由で同行カメラマン2人とともに現地警察に一時拘束されたというニュースが流れたばかり。授賞式終了後の青山とのトークショーでは「映画にしようというより、日本赤軍元メンバーの岡本(公三)が収容されていた刑務所の外観を撮っておけば、いつか何かの役に立つと思ってね。そうすればいざというとき、何かと安く映画が作れるしね」と配給、宣伝、プロデュースまですべてを自らでこなす若松らしいコメント。また「刑務所に連れて行かれたって、殺されはしないと思ったしね。ぼくはこういうトラブルにはちょくちょく遭っているから、それほど怖くはなかったよ」とちゃめっ気たっぷりの笑顔を見せた。 また、式の途中では、欠席予定だった満島ひかりが急きょ会場に駆けつけ、新人奨励賞を受賞した映画『プライド』の撮影秘話を披露。「あの映画はものすごく気合をいれた作品でした。わたしの役が嫌な女の子からかもしれませんが、普段はとても優しい金子(修介)監督が、とても意地悪でピリピリした感じで……。でも現場は楽しくて、充実感でいっぱいでした」と満足そうな笑顔で語った。 日本映画プロフェッショナル大賞は、しがらみのない真に優れた作品を正当に評価しようという精神から、1991年にはじまった映画ファンにはたまらない映画賞。今年度は『私は猫ストーカ』が大賞を受賞。近年では『接吻』『それでもボクはやってない』『ヨコハマメリー』などが作品賞を受賞している。

ティーンにも人気のデップーさん!『デッドプール』ティーン・チョイス・アワード受賞

ティーンのファン投票で選ばれるティーン・チョイス・アワードが発表され、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』と並んで最多4ノミネートを獲得していた『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』は無冠に終わるという驚きの結果となった。 クリス・エヴァンスがカッコよすぎる!『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』 また、アクション・アドベンチャー映画男優賞に輝いた『メイズ・ランナー2:砂漠の迷宮』のディラン・オブライエンは、まだ封切りされていない映画『ディープウォーター・ホライズン / Deepwater Horizon』で期待される映画男優賞も受賞する人気をみせている。2016年ティーン・チョイス・アワードの映画部門の主な受賞結果は以下の通り。 ■アクション/アドベンチャー映画『デッドプール』 ■SF/ファンタジー映画『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』 ■アクション映画男優賞ディラン・オブライエン 『メイズ・ランナー2:砂漠の迷宮』 ■アクション映画女優賞シェイリーン・ウッドリー 『ザ・ダイバージェント・シリーズ:アリージアント / The Divergent Series: Allegiant』 ■SF/ファンタジー映画男優賞クリス・エヴァンス 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』 ■SF/ファンタジー映画女優賞ジェニファー・ローレンス 『ハンガー・ゲーム FINAL:レボリューション』

世界の「入山料」相場は

世界遺産への正式登録を間近に控え、富士山の登山客から「入山料」を徴収することが検討されている。先日、京都大学の栗山浩一教授が発表した試算によれば、登山客数を「入山料」だけで現状規模に抑えるには、1人7000円の徴収が必要だとか。登山好きでないと耳慣れない言葉だが、入山料をとっている山は他にあるのだろうか? 「いくつかありますよ。ただ、いずれも登山道の一部に私有地が含まれているため、土地の持ち主が独自に設定しているものです」 とは、日本山岳ガイド協会認定山岳ガイドの古谷聡紀さん。金額もバラバラで、100~500円が多いそう。富士山で徴収が決まったら、行政が登山のための入山料を徴収する初のケースになるという。では海外ではどうだろう? 「キリマンジャロやエベレストなど入山料を取っている山は多数あります。多くは国立公園になっていて、環境保全の費用調達が目的です」 例えばキリマンジャロは1人約70ドル。南米最高峰のアコンカグアは1人約1000ドル。一方、エベレストは破格で、ネパールから登る場合は1人約2.5万ドル、チベット側から登る場合は1人約1万ドルもかかるとか。 「ネパールにとって入山料は貴重な外貨獲得源。チベット側の入山料は中国政府が管理しているので中国の政策に左右されます。アコンカグア山は非常時に無料でレスキューが受けられるので、その分が含まれていると考えることも」 ただ、たいていは環境保全目的で登山客数を抑えるために、高めの金額設定になっているという。 「入山料というと、金額の話題ばかり先行しがちですが、金額そのものより、徴収目的や使い道を明確にすることが先決でしょう」 確かに、入山料を徴収するなら、使途を明確にして開示することが必要だろう。美しい富士山を残すためにも、知恵の絞りどころのようだ。(駒形四郎)(R25編集部) 世界の「入山料」相場は?はコチラ ※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです※一部のコラムを除き、web R25では図?表?写真付きのコラムを掲載しております

多趣味な男・哀川翔、カブトムシにハマった理由を告白

俳優の哀川翔が12日、都内で行われた映画『ザ・コンサルタント』メンズ限定トークイベントに出席し、芸能界で長く活躍できる秘訣を熱く語った。 【写真】昼は会計士、夜は暗殺者!『ザ・コンサルタント』特報 本作は、田舎の会計士と裏社会の掃除屋という2つの顔を持つ男クリスチャン・ウルフ(ベン・アフレック)が、財務調査中にある大企業の不正を見つけたことで直面する、さまざまな危険に立ち向かう姿を描いたサスペンスアクション。 2面性を持ったクリスチャンのように、哀川は1984年に一世風靡セピアのメンバーとしてレコードデビューを飾ると、その後は俳優やタレント業、レーシングドライバーなど、30年以上に渡りさまざまなジャンルで活躍をみせている。「成功する論法なんてないと思うけれど、その日一日の仕事で出し惜しみしないでやり切ると、明日が見えてくると思う」と長く芸能界で活躍する秘訣を披露した哀川は「でも俺なんかは人の縁に恵まれていたよね。運が良かったよ」と振り返った。 そんな多趣味の哀川だが「若いころは、三日坊主でもいいから、何でも手を出すといいと思いますよ。そうすると年をとったときに、やり残したものはないかなって振り返るわけ。初めてやるものよりも、昔ちょっとでもやっていたものにチャレンジすると、すごくスムーズに入れるんだ」と語ると「(哀川の代表的な趣味である)カブトムシだって『子供ころ幼虫から成虫にしてないな』って思って始めたんだよ」と飼育のきっかけとなったエピソードを明かしていた。 また達筆でも知られる哀川は、モテる男になるための秘訣を書道で披露。半紙に記した文字は「気」。「人と付き合うのは表面的ではなく心が大切。気持ちをもって向き合わないとダメだよね」と客席の男性陣に熱いメッセージを送っていた。 映画『ザ・コンサルタント』は1月21日より全国公開

スティーヴン・スピルバーグ監督の次回作の主演は『美しすぎる母』の美青年エディ・レッドメインか?

スティーヴン・スピルバーグ監督の次回作は、イギリス出身の美青年俳優が主演を務めるかもしれない。映画サイトThe Playlistが、スピルバーグ監督の次回作『ウォー・ホース』の関係者から聞いた情報として、イギリス人俳優エディ・レッドメインが主演男優にほぼ確定したと伝えた。エディは、2007年の衝撃の問題作『美しすぎる母』で、ジュリアン・ムーア演じる母親から、異常な偏愛を注がれる息子を演じた28歳のイケメン俳優だ。『エリザベス:ゴールデン・エイジ』、『ブーリン家の姉妹』、『イエロー・ハンカチーフ』にも出演しており、新作ホラー映画『ブラック・デス』ではショーン・ビーンと共演している。 『ウォー・ホース』は、マイケル・モーパーゴの小説をもとに、イギリスの農村地帯で暮らす少年と馬との友情を描く物語だ。幸せに暮らしていた少年と馬のジョーイだったが、第一次世界大戦が勃発したことで、ジョーイは軍用馬として売られてしまい、二人は離れ離れになってしまう。ジョーイのことを心配した少年は、兵士として戦場へ赴き、いくつもの戦火をくぐり抜けながら愛馬を探すという感動のストーリーだ。 エディが本作の主演に抜てきされれば、『太陽の帝国』でスピルバーグ監督がクリスチャン・ベールを主演に選んだときのように、エディの今後のキャリアにとってプラスになることは間違いないだろう。製作はスピルバーグ、フランク・マーシャル、キャスリーン・ケネディ、レベル・ゲストが担当し、脚本はリチャード・カーティスとリー・ホールが執筆し、2011年8月10日の全米公開を予定している。

アントニオ・バンデラス、本格SF映画に初挑戦!元妻が声を務めるロボットと共演

映画『マスク・オブ・ゾロ』『エクスペンダブルズ3 ワールドミッション』のアントニオ・バンデラスが初めて本格SF映画に挑戦した『オートマタ』が、来年3月に日本公開されることが決定した。 アントニオは、2044年の地球を舞台とする本作で、ロボット”オートマタ”を製造・管理する企業の調査員ジャックにふんする。太陽風の増加により砂漠化が進み、人類存亡の危機を迎えた地球で、人類は「生命体に危害を加えてはいけない」「ロボット自身で、修理・修繕をしてはけない」というルールを組み込んだ人工知能搭載ロボット「オートマタ」を開発した。それらはさまざまな分野で活躍していたが、二つ目のルールを破った改造オートマタの存在が明らかになる……。 併せて公開された場面写真は、ジャックが物語の鍵となるオートマタのクーリオと対峙するシーン。何かを指し示すように右腕を上げているクーリオを、ジャックは神妙な面持ちで見つめている。 クーリオの声を務めるのは、昨年6月に離婚することを発表したアントニオの元妻であり『ワーキング・ガール』主演のメラニー・グリフィス。そのほか、『サバイバー』『エンド・オブ・ホワイトハウス』のディラン・マクダーモットなど、実力派キャストが脇を固める。メガホンを取るのは、長編監督デビュー作『シャッター ラビリンス』で注目されたスペイン人監督のガベ・イバニェスだ。 映画『オートマタ』は2016年3月5日より新宿ピカデリーほか全国公開

『テッド』がまた訴えられる 今度はDVDの景品で

映画『テッド』の原案、監督、脚本のすべてをこなし、テッドの声も担当したセス・マクファーレンが、同映画の特別版DVDの景品で訴えられたという。 【写真】映画『テッド』フォトギャラリー The Guardianなどによると、アメリカで発売されたブルーレイの特別版には、30分の特典映像が含まれており、景品としてしゃべる栓抜き付きで量販店ターゲットで販売されたとのこと。これを知った元祖しゃべる栓抜きの発明家が、コンセプトを盗んだとしてセスを訴えたという。 しゃべる栓抜きを発明したマイケル・クラム氏は、これまで1,000万本の栓抜きを売っており、NASCARやNFLなどともライセンス契約をしているそう。また、セスが製作しているアニメ「ファミリー・ガイ」ともライセンス契約をしているため、そこからコンセプトを盗んだのだとクラム氏は主張をしている。 TMZ.comによると、クラム氏は栓抜き付きで販売されたDVDの収入すべてと損害賠償金の支払いを求めているという。ちなみに、『テッド』に付いてきた栓抜きは、栓を抜こうとすると、「よう、ジョニー。ビールでも飲まないか」などとテッドの声でセリフが流れるようになっている。 『テッド』は昨年7月にも訴訟を起こされている。ハリウッドの小さな製作会社が、同映画と同じように人間界で暮らす、しゃべるテディベアが主人公の企画をしていたと主張し、セスの作品は盗作だと訴えを起こしたのだ。こちらもまだ決着はついていない。

カップルが共演する作品はヒットしない!?…ハリウッドのジンクスとは?

ハリウッドでは「カップルが共演する映画はヒットしない」と言われているが、近年そのジンクスが崩されてきている。私生活でのロマンスは、映画の宣伝にとってプラスになるのか、それともダメージになるのか検証してみた。 ハリウッドでは、これまでカップルが共演する作品はヒットしないというジンクスがあり、実際にヒットしなかった作品が圧倒的に多かった。その例の一つに、トム・クルーズとニコール・キッドマンが交際に発展するきっかけとなった映画『デイズ・オブ・サンダー』が挙げられる。本作は、映画『トップガン』で大ブレイクしたトムの新作で、ニコールと結婚するきっかけになった作品なだけに期待がかかっていたが、結果は大コケ。ほかにも夫婦共演3作目となる映画『アイズ・ワイド・シャット』は、スタンリー・キューブリック監督作品で、トムとニコールの大胆なベッドシーンが話題になったが、多くの映画批評家から二人の演技について批判の声が上がり、興行成績は思うように伸びなかった。彼らのほかにも、映画『愛を殺さないで』のデミ・ムーアとブルース・ウィリス、映画『シーズ・ソーラヴリー』のショーン・ペンとロビン・ライト・ペン、映画『ジーリ』のジェニファー・ロペスとベン・アフレックなど、大スターの共演というだけで話題性があるのに、大コケした作品は数知れない。 しかし近年では、そんなハリウッドのジンクスが崩れてきている。ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーという世紀の大物カップルが誕生したきっかけとなった映画『Mr.&Mrs.スミス』はそのジンクスを破った作品の一つだ。当時、まだジェニファー・アニストンと結婚していたブラッドは、連日アンジェリーナとの親密な関係についてうわさが飛び交い、世界中のマスコミを騒がせた。そんな大スターの共演とあって、これまでのように大コケするかと思われたが、ブラッドの映画『オーシャンズ11』、アンジェリーナ・ジョリーの映画『トゥームレイダー』を超え、ふたりそろって過去の出演作の興行成績を上回る数字をマークする結果となった。 テレビドラマ「ハイスクール・ミュージカル」から交際に発展したザック・エフロンとヴァネッサ・アン・ハジェンスカップルの映画『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』も、成功した作品の一つだ。アメリカでもアイドル的存在のザックとヴァネッサとの交際は、作品にとってダメージになるかと思われたが、二人は堂々とPRイベントや取材に参加し、その行動が逆に好感を呼び、ヒットにつながったと考えられる。ほかにも、映画『スター・ウォーズ』シリーズのヘイデン・クリステンセンがレイチェル・ビンソンと交際するきっかけとなった映画『ジャンパー』は、アメリカだけでなく海外でも大ヒットを記録。去年、本作のPRのため日本に来日したときも、そのアツアツぶりを見せつけ、注目を集めた。 パパラッチの登場で、熱愛を簡単には隠せなくなってきた昨今。もはや隠すよりも公表することが主流になってきたハリウッド俳優たちは今、自分たちの恋愛をうまく映画の宣伝に利用しているようだ。次は一体どんなカップルが生まれるのか、期待したい。 映画『ジャンパー』は、9月22日午後4:10よりWOWOWにて放送

『ゴッドファーザー』続編小説をめぐる訴訟、泥沼化…今度は原作者側がパラマウントを訴える

フランシス・フォード・コッポラ監督の映画『ゴッドファーザー』の原作小説の続編出版をめぐる訴訟で、今度は原作者マリオ・プーゾさんの遺族が米パラマウント ピクチャーズを訴えた。先月の段階では、今年7月に予定されていた無許可の続編小説出版差し止めを求め、米パラマウント ピクチャーズがマリオさん側を訴えていた。 映画『ゴッドファーザー』フォトギャラリー 事の発端は、米パラマウント ピクチャーズが『ゴッドファーザー』原作小説の続編出版を含む権利を所有していると主張する一方で、マリオ・プーゾさんの息子アンソニーさんがこれまでに2作の続編を企画・出版したこと。だが、バラエティーによると、マリオさん側は今回の訴訟において、あくまで原作小説に関する権利はマリオさん側にあると主張するようだ。 「マリオ・プーゾ氏は、パラマウント社が困っていたときに莫大(ばくだい)な富をもたらしました。ですが、彼が亡くなった今、パラマウントは彼の子どもたちからすべての権利を奪おうとしています」とマリオさん側の弁護士は徹底抗戦の構えを見せており、訴訟が長引くことは必至だ。 これに対し、米パラマウント ピクチャーズは「わたしたちは、マリオ・プーゾ氏と彼の功績に敬意を払っています。わたしたちは、故プーゾ氏の遺志に従うことができる道を探しています」と代理人を通じてコメントを発表している。

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